竜飛岬の灯台下には、二番を中心にした「津軽海峡冬景色」の碑があります。
寒くて、ブレています。
本州の北のはずれは、下北半島の大間崎ですから、”あれをごらん 竜飛岬 北のはずれと”と歌ったのは、連絡船の進行方向左側に座っていたからと理解しました。
竜飛岬は、寒く、強風に体を飛ばされそうでした。”風の音が胸をゆする”という節、連絡船の船室ではエンジン音がうるさく、風の音は聞こえませんから、デッキに出たと理解しましたが、冬の津軽海峡を航行する連絡船のデッキは、想像しがたい寒さだったと思います。
津軽海峡冬景色
ゲタさんの推理手帖・鬼無里警部シリーズ・歌謡サスペンスの次話は、「津軽海峡冬景色」をテーマにしようと出かけましたが、津軽の温泉と海の幸とお酒のおかげで、構想ゼロでした。
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「日本の村から」整理のため、
「三休庵便り」
に移動しています。
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新ブログ三休庵便り
日本の村・194村の訪問は、青森県7村を残すだけとなっています。ライダーも引退することにしました。年内には、路線バスか車で、出かけたいと思っています。
今年から、歩いて・泳いで/走って・東海道をスタートさせた他、新たなことをはじめてみようと思っています。そこで、新たなブログ名の三休庵を立ち上げました。
とはいっても、中味は変わりませんので、引き続きクリックだけでもお願いします。
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ゲタさんの推理手帖・鬼無里警部シリーズ・第一話「赤煉瓦」を「溶岩流」と改題して、第5回を掲載しました。ゲタさんの推理手帖
登場人物の名前の付け方がいい加減(良い加減)と注意されていますが、題名の付け方もいい加減です。近いうちというか、クライマックスに、北海道洞爺湖の有珠山噴火による溶岩流が登場します。
洞爺湖温泉大和旅館の大将と若女将へ
もし、これを見ていたら、お二人が登場しますので、楽しみにして下さい。
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「歩いて・泳いで・東海道」でしたが、「泳いで」に「走って」を加算することにしました。これで、「歩いて」と良い勝負になりそうです。
記録メモ:「kiroku.xls」をダウンロード
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長い間お休みしていましたが、
ゲタさんの推理手帖に、新シリーズ「鬼無里警部シリーズ」第一話「赤煉瓦」の連載をスタートしました。4回分を一挙に掲載しています。
鬼無里は長野県にある村落で、三年前にバイクで訪れたところです。
都機川警部、十返舎警部の名前を鬼無里警部と変えただけで、登場人物など何らかわりありません。
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